野外で簡単に設置できるコンパクトミニタープ『ONE POLE MINI TARP』

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ストーリー

・アウトドアチェア用の簡易サンシェードとして心強い味方!約1kgと軽量!組立はとっても簡単!
・ありそうでなかった2人用ミニタープ!組立2分、撤収2分、タープ内の心地はもちろんいい気分!
・子供の頃公園でダンボール等から秘密基地を作ってワクワクした世代にはドンピシャ!Makuake(マクアケ)のクラウドファンディングページはこちらからどうぞ↓Makuakeプロジェクトページ

コンパクトミニタープ|ONE POLE MINI TARPとは

「公園でのんびり過ごす」といったひとときの中で、簡単に日除けスペースやお気に入りの空間を作れるタープがあればとずっと思っていました。ポップアップ・ワンタッチテントと違う点は、アウトドアチェアとの相性をベースに設計されている点です。「公園でアウトドアチェアを使って過ごす時に簡単に組めるミニタープがあればなあ」といった自身の願望をコンセプトに掲げています。タープの下を通る心地よい風を感じて下さい。もちろんシートを敷いての利用も可能です!

とにかく簡単に設営できます

既存のタープと呼ばれるものは山やキャンプ場など本格性の高いものがスタンダードです。タープ面はとても大きく、ロープもとても長いです。それに対し当ミニタープはタープ面の直径わずか1.5mとコンパクトです。またスクエアタイプなのでどれが前方かを迷う必要がなく、ペグ打ち箇所もわずか4か所です。そしてロープは絡まない長さを追求し、50cmが3本と180cmのものが1本の計4本のみです。ポールも1本のみなので設営テクニックはほぼ不要です。

開発のきっかけ

自身の経験ですが、組立時において長いロープが絡まって解くことに苦労したり、ペグ打ち箇所が多くて低姿勢が原因で腰が痛くなってきたり、一人でポールを立てる事が出来ずに何度もやり直したといった苦い経験がありました。「早く設営してのんびりしたいのに思うようにいかない」「30分だけしか時間がないがミニタープを張って自然を感じたい」そういった気持ちをこの商品へ込めました。タープの下に通る風はとても解放的です。グローバルな羽田空港が位置する大田区からこのワンポールミニタープをワールドワイドに発信していきたいです。

利用シーン

利用方法:ペグ打ちの地面は土や砂が可能。簡易ペグの為コンクリートのような硬い土では使用できません。

ビーチでも砂地にしっかりペグが差さりますので安心してお使い頂けます。※強風時はペグが飛ばされてしまう可能性がありますのでご使用はお控え下さい。
ビーチでも砂地にしっかりペグが差さりますので安心してお使い頂けます。※強風時はペグが飛ばされてしまう可能性がありますのでご使用はお控え下さい。

利用方法・操作方法

設置方法:タープを広げ、バックペグを打って位置を決めます。その後サイドペグの2か所を打ち、フロントにポールを立ててペグを打てば完成です。※バックペグとは向かって後ろ側のペグを指します。フロントペグとはポールを差す正面側のペグです。サイドペグとは両側の2か所のペグです。

アウトドアチェアも組立簡単ですのでどちらも合わせて5分あれば設置可能です。
アウトドアチェアも組立簡単ですのでどちらも合わせて5分あれば設置可能です。

タープ内は大人二人でもゆったり過ごせます。

JAPANALOT編集部

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ジャパナロット編集部です。 楽しく愉快に、日本のあれこれご紹介します。

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